01.24.20:00
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04.03.01:01
そして単独首位へ。
ああ、この響き、何年ぶりだろう。 秋になって「この頃はな…」とか言わないことを願おう。 どうも、D-BOSです。 木村拓也がすごくすごく心配です。 彼にはゴミの野球を変えていってもらいたいのに…。 そんなわけで本日は前回の続きです。 アク解? そんなん時間がないときに書くものさね。 ある程度のフォーマットがあるわけだし。 というわけで試合が始まりました。 アノ先生も遅ればせながら到着しました。 そして、終わりました(ぇ スコアはコチラ↓ S 000 100 000 1 G 000 121 00X 4 えぇ、敗けましたとも。 これで東京Dは5戦5敗です…。 しかしながら石川も粘りの投球。 結局のところ、これが後の2試合に響いてきます。 結果に残らない貢献を十分にエースとしてしてくれました。 あの投球で4失点は仕方ない。 じゃぁ敗因は何かというと、有隅でしょう。 有隅ってのは巷で有名なジャンパイア(巨塵びいきの審判)です。 でもってソイツがこの試合の球審。 最初のうちは公平なジャッジだったのに関わらず、 同点にされた中盤辺りからヤクルトが攻めのときだけ ストライクゾーンが広くなった気がします。 内角と低目がとてもとてもとても。 おそらく翌日のスポーツ紙などには、 「内海(巨塵の先発)は尻上がりのピッチングで…」 とか書かれたんだろうけど、正確には 序盤ボールとされていた球が 途中からストライクに変更された ってだけだから、調子とかそんなに変わってないから。 なんだか開幕戦はイマイチ釈然としませんでしたが、次の日。 またアノ先生たちと東京Dへ行ってきました。 今回は春から応数を持つF先生も一緒です。 というわけで試合が始まりました。 そして、やっぱり終わりました(ぇ スコアはコチラ↓ S 103 003 102 10 G 000 001 004 5 読売撃沈。 東京D生観戦初勝利っ!! まぁ最後の4失点は気にしないであげてください。 ヘチョンも外国人枠から外されるのがわかっていたので、 あんまりモチベーションが上がらなかったんだと思います。 しかし、やっぱりジャンパイアは怖いね。 9回表、ガイエルの打球はバックスクリーンへ…。 応援席から見たらどう見ても入っている明らかなホームランでした。 それでもやはり塵売戦。それを森が2ベースだとか言い出す。 応援団もホームランだと猛抗議、東京音頭を繰り返します。 これだけやっても去年までなら2ベースにされていたでしょう。 けれど今年は文明の利器があるのです。 ビデオ判定という利器が。 その結果、もちろん判定は覆りホームランになりました。 2ケタ得点、フルボッコ、チョー楽しい。 次の試合は観に行っていませんが、 勢いそのままにまた勝ってこのカードの勝ち越しを決めました。 観た試合は1勝1敗ながらも、それ以上に勝った気持ちだわ。 そして、前に半分ジョークで言った、 「ビデオ判定でゴミの白星が50個消える」 は意外と本当なのかもしれない、と思った今日この頃なのでした。 ではでは。 エイプリルフールにコッチでは何もなくてゴメンナサイ。 だってあんなネタが出てくると思わなかったんだもん。 PR
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03.30.09:08
読売撃沈。 ということで、 セ・リーグ開幕しました。 開幕カードの3連戦。 ゴミに2年ぶりの連勝。 東京Dで6年ぶりの勝ち越し。 言うことなしです。 自分も26日、27日と行ってきました。 もちろん本日はその話です。 3月26日。 午前に八王子に行って、その足でゴミ屋敷(東京D)へ向かったため、 18時に試合開始なのに14時半に着くという気合の入りよう。 他の人がくるまで2時間もあるよ…。 ってことで少しゴミ屋敷の周りを散策。 しかし反吐が出る…。 ただでさえオレンジがうじゃうじゃいて気持ち悪いのに、 イベントがあるんだか何だかでもっとうじゃうじゃ。 あとオカシイのはどこにも傘が売っていないってコトね。 前にアノ先生から話を聞いただけだったので、 自分でいろんな店を確認してみたけど本当に売っていない。 そんなに「くたばれ読売」って言われたくないのか。 そして16時、開門。 やっとこさっとこ中へ入る。 しばらくヤクルトの打撃練習を見ていると、 オーロラビジョンに宣伝が流れ始める。 その中に少し怒りを覚えるようなものが。 「うまい選手はいらない 強い選手を育てる」 原の本、『原点』の宣伝で流れました。 他球団の主軸をトコトン奪っておいて、 他球団のエースをトコトン奪っておいて、 他球団の抑えをトコトン奪っておいて、 うまい選手はいらない? バカも休み休み言えっての。 その後、HQくんに先輩も到着し、 セ・リーグ開幕セレモニーが始まりました。 が、「セ・リーグ開幕セレモニー」などというのは名ばかり。 球場が暗くなったかと思えば、客席をスポットライトがグルグルと。 ライトの模様はYとGが重なった世界で一番醜いロゴ。 グラウンドではでっかいボールが1つと、 それより2回りほど小さいボールが6つ。 小さいボールの1つに「GIANTS」って書いてあるのが見えたので、 てっきり6球団のロゴが書いてあるのかと思ったら、 すべて「GIANTS」でした。 セレモニーの最後ではでっかいボールの表面が剥けて、 『原点』の文字が登場。さっきの宣伝の件もあって余計に腹が立つ。 ただここで、こちらにも汚点が。 国歌独唱時、さすがにしんとするゴミ屋敷。 『くたばれ読売!!』 1人の男が叫んだ。 普段だったら「やれやれもっとやれ」だけど、 さすがにこのタイミングは違うと思う。 下衆に行くときは下衆に、キチッとするときはキチッと、だよ。 そんなこんなで試合が始まる。 ではでは。また次回。 九州旅行記も書かねばなぁ…。 |
03.27.13:36
黒星発進。
まぁいろいろ言いたいこともあるけれど、 今日も試合に行ってくるし、 それが終わってからでもいいかなって。 どうも、D-BOSです。 さて、本日はオフ会に行くのを遅らせた用事の話です。 某S学会 男子学生部交流 ソフトボール大会 「町田」vs「調布」 というある意味で素晴らしいイベントの話。 そもそも何で行くことになったかというと…。 ソフトボールの2日前。 前にも書いたように座談会へ行ってきました。 そのとき、ちょうどパの開幕日だったこともあって、 みんな野球の話で盛り上がっていたんです。 で、同窓会連中は昔から一緒に草野球やってた仲だったし、 「また野球やりたいねー」って自分がサラッと言ったんですよ。 そしたら兄貴が「なら明後日、学生部でソフトボールやるんだけど来る?」って。 あとは二つ返事、GO!といった感じです。 ソフトボールなら変な宗教話にならんだろうし。 ただ「町田vs調布」なんていう構図になっているのは後から知ったんだけど。 そして当日、3月22日。 兄貴と共に多摩川の河川敷に行くと、20人ほどの学生の姿が。 さっそく調布チームがお出迎えしてくれました。 「これ全部、某Sか…」 調布組だけで予想以上に多く、今さらちょびっと怖くなる。 その後、町田組も続々と集まりなんとか町田も1チーム作れる人数に。 しかしさすがに人数比20対10じゃ不公平だろうと、 調布はヤングとアダルトの2チームを作ることに。 さらに、そうすると全部で3試合することになるので、 9回までやる予定だったのが急遽1試合3回ということに。 そんなグダグダな流れのまま、試合開始へ…。 第一試合 「調布ヤング」vs「町田」 調 050 5 町 500 5 まぐろの成績(7番ライト) 第一打席 センター前ヒット 第二打席 ピッチャーフライ 何だこの試合。 5か0て、なんか別の球技に見える。 自分は2の1。少しは貢献できたかな…。 続く第二試合は「調布ヤング」vs「調布アダルト」 兄貴とキャッチボールしてたから詳しくは知らないけれど、 どうやらアダルトが圧力を使って勝ったんだとか。 第三試合 「町田」vs「調布アダルト」 町 085 13 調 803 11 まぐろの成績(7番ライト) 第一打席 セカンドエラー 第二打席 ショートフライ 第三打席 センターフライ だから何だこの試合。 よく8点差を逆転したなとかももちろん思うけど、 もっと1とか2とか、そういう平和的な数は入らないのか。 ってか13点も入ってるのにノーヒットって何やねん。 第三打席のはセンターの人のファインプレーだったけど。 ちなみに、ただのライト前をランニングホームランにしてしまうような 派手なボーンヘッドもやらかしました。ごめんなさい。 さらにその他にエラーが1つあったり…。 でも結果的に1勝1分で町田チームの優勝。 やっぱり活躍せずとも勝つと嬉しいもんだね。 最後はみんなで記念撮影。 てっきり「ほうべんぼんだい、にっ」で撮ると思いきや、 「○○ちゃん(写真を撮っている人の妹)と ×××(自主規制)した、いっ」 で撮りました。さすが男子学生部…。 結局「ほうべんぼんだい、にっ」って言うの自分の周りだけなのね。 そして記念撮影が終わるや否や、オフ会へ向かうのでした。 ではでは。 そうそう、兄貴が引っ越すらしいです。 Sさんがいなくなるときと違って、幼馴染なだけに少し寂しいです。 そう考えると、この前の座談会に行ったのは正解だったのかもしれない。 と言っても、引越し先が町田国内だから、 来年も同じ学生部なんだけどね。 |